金丸悠児展@アートフェア東京2011 の様子

先日7/28〜31に開催された、アートフェア東京の様子をご紹介します。
私は四季彩舎ブースにて個展をさせていただきました。


↑エントランスの看板


↑会場入り口。午前中ですが沢山の人が来ていますね。


↑会場を上から見た様子1


↑会場を上から見た様子2。左の方に私のブースが見えます。


↑四季彩舎ブース「金丸悠児展 -神の居住区-」。初日の内覧会は、こんな様子でした。


↑私にとっての正装。vataruさんとのコラボ作品のiPhoneケースを装着。その名も「shell phone case」

 
↑実は正面の大作には、動物達が散りばめられていまして、それらのモチーフを右壁面に小品として描き起こしていました。さりげなく関連性を持たせて空間演出を行いました。


↑土日になるとすごい人です。


↑すごい人手。

↓ここからは、写真家の水野美加さんが撮ってくれた写真です。


↑左:金丸悠児。右:四季彩舎石井氏。ちょっとメタボな二人です。

アートフェア東京は初出品でしたが、色々と良い経験をさせていただきました。
ご来場いただきました皆様、ご協力いただきました皆様、ありがとうございました!
そして運営に関わった皆様、本当におつかれさまでした。

金丸悠児展@アートフェア東京2011 の様子” に対して1件のコメントがあります。

  1. アカメ より:

    こんばんは、月刊美術に立体作品のヒツジを選んだ理由は?

  2. yuji より:

    先日はご来場ありがとうございました!

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