朝日新聞「歌壇・俳壇」挿絵掲載

この度、朝日新聞の「歌壇・俳壇」のコーナーの挿絵を担当することになりました。
毎週日曜日の日刊に掲載され、10回分担当する予定です。

・歌壇俳壇について
朝日俳壇が紙面に登場して112年、朝日歌壇は109年の歴史があります。
「朝日歌壇」は、明治43年(1910年)、石川啄木を選者として始まりました。投稿俳句欄は明治32年(1899年)に誕生し、大正時代に大阪では松瀬青々、東京では高浜虚子が選者となり、「朝日俳壇」の名で掲載されるようになりました。両欄とも1970年(昭和45年)から、代表的歌人・俳人4人がそれぞれの視点で投稿から秀作を選び、解釈や評価を加える構成となっています。

・2019年11月3日(日) 「Shells」F6号

・2019年11月10日(日) 「Harvest」F8号

・2019年11月17日(日) 「Piano」F8号

・2019年11月24日(日) 「Town」F6号

・2019年12月1日(日) 「Tortoise」F6号

・2019年12月8日(日) 「Table」F6号

・2019年12月15日(日)  「Safari」F6号

・2019年12月22日(日)  「Mallard」F6号

・2019年12月29日(日)  「Ancient fish」F6号

・2020年1月26日(日)  「Shisa」F10号

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