いつも大変お世話になっているシブヤ西武 B館8階にて、「ギフトとしてのアート」をコンセプトとした「アートギフトギャラリー」がオープンしました。
私は、アートコーナーにて、オリジナルのプラカップ型陶器のデザインと、図案と連動した小品を出品させていただきました。

↑C-DEPOTメンバーの安岡亜蘭さんとのペアでご紹介いただいています。


↑「プラスチックカップ型の白磁カップ」
税込2,100円で販売、お求めやすい価格です。

↑小作品は「フグ」。ハガキサイズの小品です。

↑他にもギフトにちょうど良い、沢山の作品が展示されています。写真はマスラックス(久世祥三+坂本茉里子)「poulain chocolat (プーランショコラ)」。C-DEPOT2011で大人気だった作品も販売しています。これは欲しい…。
ギフトに、もちろん自分用にも、シブヤ西武B館8階までぜひお越し下さい。
マンガは日々読んでいて紹介した作品はたくさんあるのですが、また歴史ものを紹介します。
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画風に最初は抵抗があったのですが、慣れるとだんだんキャラに感情移入できました。雑魚がバッタバッタなぎ殺されていくシーンは北斗の拳を彷彿とさせます。
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名作「寄生獣」の作者、岩明均 の連載中の作品です。かなり読み応えあります。
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こちらも名作ですね。長いのでまだ読破していないですが、横山光輝とはまた違った三国志を味わう事ができます。
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PC周りで使っているオススメアイテムを紹介します。
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アップル (2009-10-31)
売り上げランキング: 116
↑使いやすいです。いままでのMighty Mouseは、スクロールボールにすぐゴミが詰まって誤作動がしょっちゅうでしたが、そういう心配はなくなりました。デザインも良いです。まあいろいろレビューがでてるでしょうから、参考にしてみてください。
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↑iphoneユーザーの方は、PCと同期させる際にどうなっていますか?ゴロンと寝かせていませんか?

私はこんな風に時計代わりに使っています。便利ですよ。
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Aigo (2009-12-18)
売り上げランキング: 351
↑某人気ブログで紹介されていましたが、私も釣られて買ったくちです。見た目はゴツくなりますが、出張などでは安心感を得ることができます。
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最近読んで面白かった漫画をご紹介します。
今回は歴史ものです。
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古代ローマ時代の話で、タイムスリップして現代の日本を行き来する話。主に風呂の話。とても斬新なストーリーで、かなり面白かったです。(風呂の)歴史の勉強にもなって一石二鳥。
マンガ大賞2010で大賞を受賞した作品だそうです。
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絵が苦手という方もいるかもしれませんが、だまされたと思って読んで欲しい作品です。
こちらは、安土桃山時代の古田織部(古田左介)という茶人の成り上がりストーリー。焼物や侘び数寄をテーマに展開し、表情豊かなユーモラスな登場人物には思わずニンマリさせられます。漫画を通して歴史や古美術に興味がもてて、何だか豊かな気持ちにさせてもらえる漫画です。2009年文化庁メディア芸術祭 マンガ部門 優秀賞にも輝いた秀作。現在も連載中。
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ebcアトリエのカフェ「浮空」にて寄席が開催されます。
三遊亭きつつきさんという落語家が出演します。
ご興味のある方は、ぜひご予約の上お越し下さい!
きっと新しい発見があります。
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『第2回オモロイ寄席in浮空』
出演:三遊亭きつつき
会期:4月18日(日)
開場:13:30 開演:14:00
木戸銭:前売 1,300円/当日 1,500円
浮空の自家焙煎珈琲とteruさんのお菓子付きです。
ご参加お待ちしております!
<予約申し込み&お問い合わせ>
お電話orメールにて承ります。
■ebc website 問合せフォーム
■e-mail:fuku@ebcenter.jp
■tel&fax:044-951-1603 ※担当:舌間(シタマ)
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私、隙間の時間(電車の移動中など)は基本的にマンガを読むことが多く。気がついたらここ数年で数百冊読んでいることに気付きました。せっかくなので、漫画愛読家としてここで紹介していこうと思います。
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90年代に描かれたものの復刻版、昆虫パニックマンガです。虫嫌い、ホラー嫌いの方はおすすめしませんが、生物学的にも良く練られたストーリーとレトロなタッチの作風が良かったです。作者は現在は全然ちがうテイストのマンガを描かれていて、そこが謎です。
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あの宇多田ヒカルに「天才すぎてついていけない」と言わしめた、鬼才弐瓶勉の最新作です。簡単に言うと謎の生命体に襲撃され、地球を追われた宇宙船の物語です。前作「バイオメガ」でファンになりました。なんの解説も無く専門用語がバンバン出てくる、ある意味すごく不親切なマンガを描く作家なのですが、スピード感や命に対してドライな描写など、つぼにはまるとシビれます。
気になる方は「BLAME!」→「バイオメガ」→「シドニアの騎士」の順に読んでいただくのがオススメです。
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ヌポーとしたタッチのマンガですが、40代ダメな大人のリアルな現実(?)を描いていて。ヘタウマで、文字も多くないのですが、妙に読み応えがあり、「間を読ます」センスのあるマンガだと思いました。笑えて癒されます。あとがきの作者自虐ネタも笑えます。
5年程前、私は祖母の家に一人暮らしをしていました。
築50年以上の、元々母が子供のころ6人家族で暮らしてきた古い家で、アトリエとしては良かったですが、一人暮らしするにはちょっと広すぎる環境に住んでいました。
私が引っ越した後、その物件は賃貸として貸し出され、パン屋として見事に生まれ変わっていると聞き驚きました。最寄り駅から15分以上歩き、ものすごく分かりにくい立地にあるあの家と「パン屋」がどうしても結びつかず。先日ですが、実際足を運んでみました。

※画像はお店のチラシより拝借しました。
店内は手作りな感じで、趣のあるイスや器など、いかにも素人が作りましたという感じの内装も、それが逆に味わい深く魅力的に感じるようなお店でした。数人の喫茶スペース(ちょうど私が制作していた部屋でした)もあり、美味しいコーヒーをいただきました。
田舎パンっていうのでしょうか、素朴とても味わい深く。おいしい!
後で分かったのですが、いま古民家をリフォームしたパン屋が注目されているみたいですね。
『山角』
パン好きの方は、ぜひご賞味ください。オススメです。
そうそう、今さらなのですが始めてみました、アフィリエイト。
↑これは、2008年に出版した初めての著書になります。
A面では、C-DEPOTの活動の歴史、メンバーの紹介など詳しく。
B面では、C-DEPOTを立ち上げるに至った経緯を、代表である金丸悠児の目線で分かりやすく書きました。
装丁デザインはebc堤岳彦氏によるもので、A面B面の表裏両方から読めるような構成になっています。
そして
私の作品も買えます!
TOAZOってご存知でしょうか?
名だたる画商の面々が出店しているアート系オンラインショップです。
古美術、日本画、洋画、現代アートなど網羅されたある意味新しいと思います。
ココ
から買えます。
四季彩舎さんから出品しています。
さらに
C-DEPOTの作品も買えます!
現在、丸の内Editionで展示中の作品が、「ギャラリータグボート」にて販売開始しました。
ココ
から買えます。
私の作品は出ていませんが、25×25cmの様々な作品を順次販売していきますので、ぜひご注目ください。